= 川崎病迅速報告システム =

様々な分析

【本DBで提供される情報利用についての注意】 本DBは第19回川崎病全国調査に症例を登録された医療機関から、 およそ全国の1/3の患者数を反映するように対象施設を選び、 DBへの登録をお願いして始めたものです。登録施設からの 自主的な報告を集計しておりますので、集められた報告の地域分布や 定量性については、実際の発症数と乖離している可能性は十分にあり得ます。 そこで地域ごとの発症数は登録施設のみがわかるシステムとし、 毎週の発症数のみを一般公開しております。このプロジェクトの情報収集方法 を 十分に理解し、表示されている情報の解釈とその利用は、ご自身の責任に おいて行ってください。

このディレクトリーは川崎病迅速報告システムへ登録された症例を様々な角度から分析した結果を提供します。

男女比

報告された川崎病症例の男女比
年齢分布
本データーベースに登録されている症例の年齢分布

= 川崎病迅速報告システム =
川崎病迅速報告システム プロジェクトリーダー:中村好一(自治医科大学)
川崎病迅速報告システム 管理人:原田正平(国立成育医療センター)