= 川崎病迅速報告システム =

年齢分布

【本DBで提供される情報利用についての注意】 本DBは第19回川崎病全国調査に症例を登録された医療機関から、 およそ全国の1/3の患者数を反映するように対象施設を選び、 DBへの登録をお願いして始めたものです。登録施設からの 自主的な報告を集計しておりますので、集められた報告の地域分布や 定量性については、実際の発症数と乖離している可能性は十分にあり得ます。 そこで地域ごとの発症数は登録施設のみがわかるシステムとし、 毎週の発症数のみを一般公開しております。このプロジェクトの情報収集方法 を 十分に理解し、表示されている情報の解釈とその利用は、ご自身の責任に おいて行ってください。

年齢分布

年齢件数
0歳以上0.25歳未満220
0.25歳以上0.5歳未満753
0.5歳以上0.75歳未満886
0.75歳以上1歳未満883
1歳以上1.5歳未満1480
1.5歳以上2歳未満1224
2歳以上3歳未満1865
3歳以上4歳未満1299
4歳以上5歳未満973
5歳以上6歳未満646
6歳以上7歳未満345
7歳以上8歳未満157
8歳以上9歳未満98
9歳以上10歳未満51
10歳以上20歳未満98
20歳以上30歳未満1
30歳以上40歳未満0
40歳以上50歳未満0
50歳以上60歳未満0
60歳以上70歳未満1
70歳以上80歳未満0
80歳以上1000歳未満32
 [年齢分布]


= 川崎病迅速報告システム =
川崎病迅速報告システム プロジェクトリーダー:中村好一(自治医科大学)
川崎病迅速報告システム 管理人:原田正平(国立成育医療センター)